2015年11月01日

京都で一緒に活動しませんか?

京都での活動の仲間を募集しています。
「中京区在宅医療センター地域連携室」で、在宅医療コーディネーターとして、一緒に取り組みませんか?

近隣(市内)病院で「在宅療養移行支援」に携わるMSW・ナース、医師の皆さんと共に、中京区地域包括支援センター、訪問看護、そして医師会、薬剤師会の代表の皆さんと「地域包括ケア時代の中京区在宅医療連携を考えるワークショップ」を開催。
私も仲間に入れて頂いています。


今後継続してワーキングメンバーで、ワイワイ議論し、「認知症」「難病」「看取り」を大きな柱に、「この町に暮らし続ける事ができる(aging in place)」を目指すための事業を企画・牽引していきます。難病相談窓口は、瀬津ナースが実践を始めています。私は、専門家だけではなく、一般の方にも仲間に入っていただきたいな、、勝手にイメージしています。

花戸先生達の「地域まるごとケア」が目指す姿、、京都の町ん中でどこまで近づけるか。

興味を持って頂いた方、メッセージ待っています。

京都から

posted by 宇都宮宏子オフィス at 10:04| 宏子のつぶやき